かんたん車査定ガイドの流れは6ステップ※ポイントと注意点

かんたん車査定ガイド

かんたん車査定ガイドの申込みの流れ

かんたん車査定ガイドの申込みの流れを説明します。PCやスマホからスムーズに申込みできるので、説明不要ではあるのですが、念のため手順を解説していきます。

流れ①トップのページで9つの情報を入力

こちらが、かんたん車査定ガイドのトップページです。

かんたん車査定ガイド

入力項目は以下の通りです。

  1. 車のメーカー名
  2. 車種名
  3. 年式
  4. 走行距離
  5. 名前
  6. 電話番号
  7. 郵便番号
  8. 住所
  9. メールアドレス

以上9つを入力し、下の「簡単&無料 確認画面へ進む」のボタンを押すだけになります。

メーカー名や車種などの車両情報は選択式で選ぶだけ。

個人情報も必要最低限で、申し込みの時間はほぼかからないため、PCやスマホの扱いが苦手な方であっても5分もかからないでしょう。

また、年式や走行距離に関しては、申し込み後の概算価格が表示される画面で修正もできるので、ざっくりで問題ないです。

流れ②確認画面で業者とのマッチングを確認

情報の確認画面では、あなたの車を査定してくれる業者を知ることができます。私の場合はネクステージ・ビッグモーター・タックスの3つの業者が出てきました。

そして画像下部にある『無料 一括査定を申込む!!』を押せば申込完了です。

流れ③申込完了後は概算価格と入力情報を確認

実際に査定を申し込んでみたところ、完了画面の下部で年式や走行距離などの条件を変えて、概算価格を確認することもできます。(条件によって概算価格は多少変動します。)

かんたん車査定ガイド

あとは各業者から電話が来るのを待てばOKです。以上がかんたん車査定ガイドの申込みの流れです。

車買取で迷惑電話をなくすには?

情報の入力はすぐに終わりますし、まさに『かんたんに車の価値が知れるサービス』と言えるでしょう。

さらに申込完了後も、条件を変えて概算価格を知れるので、万が一入力情報が間違ったとしても問題はありません。

申込み時からとことんユーザーライクなサービスといえますね。

かんたん車査定ガイドで相場をすぐに表示させる方法

「かんたん車査定ガイド」の流れと事前準備

全く情報がない状態でかんたん車査定ガイドに申し込んでしまうと、相手側の情報だけで商談を進めなくてはなりません。

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最低でも、愛車の買取相場がいくらほどなのかを大体で良いので掴んでおきましょう。商談の際に、有利に話を進めるためにも大切なポイントです。

流れ④愛車の洗車&掃除をしておく

同じ車でも、「汚くて疲労感が酷い状態の車」と、「ピカピカに洗車されて綺麗な内装の車」あなたはどちらに高値をつけたいと思いますか?

業者も人間です。汚い状態よりも、綺麗な状態の車に好印象を抱くものです。

なにも高額なワックスなどを買う必要はありません。汚れを落として内装に掃除機をかけるなど、お金をかけずに出来る範囲で綺麗にするだけでOKです。たったこれだけでも相手に与える印象は大きく変わります。

流れ⑤傷は修理しない

ちょっとでも良い状態で売ったほうが高額になるからと、小傷などを修理に出そうと考える人もいますが、残念ながら傷の修理代以上に査定額が上乗せされることはありません。その為、

傷はそのままで査定に出したほうがお得!

なのです。下手に修理費をかけず、先ほど書いたように車の洗車や内装の清掃に時間をかける方が査定においては最も有利なのです。まずは、現状で査定してもらうのがオススメですよ。

簡単車査定ガイドのキャンセル方法【方法と注意点】

流れ⑥「買取強化車種」で売り時の車種をチェック!

かんたん車査定ガイドのトップページでは、ガリバーとハナテンの情報に基づいた買取強化車種をランキング形式でチェックできます。

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どうしても車の素人だと、自分の車が今、売り時なのかそうでないのかの判断は難しいと感じます。

「この車少し前の車種だし、今売って大丈夫なのかな?」こんな人でも買取強化車種の項目をチェックしておけば、ベストタイミングの時期を選べます。

さらにユーザーが選ぶ人気査定会社ランキングと、それぞれの査定会社のユーザーレビューも個別に閲覧可能です。

車一括査定では、業者による対応の差に戸惑うユーザーも少なくありません。事前にかんたん車査定ガイドの流れや査定会社に関する情報をチェックしておくことで、ある程度”情報武装した状態”で商談に臨むことができます。

かんたん車査定ガイドの全まとめ!口コミ・評価